reason選ばれる理由

屋根に登らず地上から安全に雪庇を落とす新発想ツール

ナイアガラカットは、従来の「雪落とし棒」や屋根に登って行う雪下ろしの課題を解決するために生まれた、
全く新しい“ロープで雪を切る”雪庇(せっぴ)落としツールです!
1分の動画とカタログで、概要や特長をすぐにご確認いただけます。

お悩み
こんなお悩みございませんか?

高い位置の雪庇まで手が届かない

屋根の雪下ろし中の落下や落雪が怖い

力仕事が多く、年齢とともに作業がつらくなってきた

雪落とし棒では固い雪が落とせない

労働安全法で墜落防止が義務化されたが、ハーネスを取付ける場所がない

こうしたお悩みに、ナイアガラカットが“安全性”と“作業性”の両面からお応えします。

reasonナイアガラカットが選ばれる主な理由

  • 屋根に登らず、地上から雪庇を落とせる安全性
  • 「高く・楽に・安全に」雪を落とせる独自のロープ方式(特許出願済/国際特許出願済)
  • 住宅用・店舗用・大規模用の3タイプで、建物規模に応じて選べるラインナップ
  • 伸縮ポールと細く強いロープにより、固い雪庇や高い屋根にも対応
  • 北海道の豪雪地帯で実証された作業性と切断力
  • ナイアガラカットのYouTube動画は累計50万再生を超える実績
  • 新聞・テレビなどメディア掲載多数

Role雪害の現実と、ナイアガラカットの役割

雪害の現実と、ナイアガラカットの役割
雪害の現実と、ナイアガラカットの役割

除雪作業などによる死者は毎年100人前後で、負傷者も1000人以上にのぼり、その8割以上が屋根の雪下ろしに関連しているとされています。
また雪害の死者数は30年前の10年間で282人に対し、直近10年間では772人と3倍になり、風水害と同等になっております。
そして建物の破損や窓ガラスの損傷など、雪庇が引き起こす金銭的被害も毎年数十億円以上に達します。
こうした人的被害や経済的損害を少しでも減らしたい。その想いから生まれたのが、 屋根に登らず地上から雪庇を落とす「ナイアガラカット」です。

voice実際にご利用いただいた方々からの声

ナイアガラカットをご利用いただいたお客様からは、
「高い場所の雪庇が安全に落とせるようになった」
「作業時間が短くなり、疲労感が大きく減った」
といったお声を多数いただいています。

  • 実際にご利用いただいた方々からの声01
    A様(戸建住宅オーナー)

    今までは父が屋根に登って雪下ろしをしており、転落が心配でした。
    ナイアガラカットを導入してからは地上から作業できるようになり、 家族みんなの不安が減りました。
    ロープで雪が切れる感覚は、使ってみると癖になります。

  • 実際にご利用いただいた方々からの声02
    B様(店舗オーナー)

    店舗前の雪庇が大きくなり、お客様の通行にも影響が出ていました。
    以前は従業員が屋根に登って雪下ろしをしていましたが、労働安全法が改正され、ハーネスが義務化となり、どうしようか悩んでいたいたところに、ナイアガラカットをみつけ、導入後は地上から安全に雪を落とせるようになり、法令遵守と安全作業の両立ができ大変助かっております。

  • 実際にご利用いただいた方々からの声03
    C様(法人/大規模施設管理者)

    敷地内の高い屋根や、広い庇のある建物が多く、万が一落雪がお客さまに当たると重大な責任問題になるため、従来は重機も併用して細目に落としていました。
    ナイアガラカットは高い位置の雪庇に対して有効で、 一部の作業では重機を使わずに対応できるようになりました。

Use Case使用事例

おかげさまで販売サイトの部門別で第一位獲得し、星4.7の高評価も頂いております

おかげさまで販売サイトの部門別で第一位獲得し、星4.7の高評価も頂いております
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mediaメディア掲載

巨大雪庇落とし動画(2025年1月)

巨大雪庇が大崩落する様子はまさに滝のようで必見!

ドローン+ナイアガラカット(2025年1月)

ドローンを使用してロープを掛け、最後の大崩落は超必見

ナイアガラカットのYoutubeチャンネルは全体で 50万再生 を越えております


HTB イチオシ・イチモニ【2025年12月18日】

HBC今日ドキッ!【2024年12月19日】

STV どさんこワイド【2024年12月25日】

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